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実戦合気護身武道




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  STAFF

スタッフ紹介


 主宰:安部 孝重(Grand Master)
ブルース・リーに憧れ、10代の頃より糸東流空手を習う。成人後は武道から離れ音楽の道に傾倒するも、40歳を過ぎて二人の息子の育児が落ち着き再び武道の道に舞い戻り、養神館合気道をベースに剣術や杖術も指導する武術研究会に入門、故・塩田剛三先生から直接手ほどきを受けた谷江師範に合気の基礎を叩きこまれる。その後、大東流合気武道ヤマト会大野主宰との奇跡的な出会いを経て大東流合気武道第38代武田宗家に直接指導して頂く機会に恵まれ、武田宗家の驚異の合気に度肝を抜かれ、その後すぐ北海道北見市留辺蘂町にある総本部を訪問し、その場で武田宗家に入門、弟子の末席に置いて頂き今日に至る。宗家をお支えしつつ大東流の伝統を頑なに守り伝えるという使命と出来るだけ多くの人に護身の理念と技を伝えていきたいという二つの使命を抱き、日夜合気の研究に余念がない。


 本部道場スタッフ

主席師範:斉藤 喜浩(二段) 次席師範:大下 雅史(二段) アドバイザー:北薗 正之(一級) アドバイザー:竹原 奈央(二級)
大東流合気武道総本部にも籍を置き、合気の追求に邁進している。実戦合気護身武道と大東流合気武道ヤマト会のどちらの稽古にも熱心に参加し、後進の指導にも注力している。落ち着いた分かりやすい指導は定評がある。 当道場で一番の古株であり、他流武術にも造詣が深い。独特の柔らかい身のこなしと、どんな攻撃に対しても常に冷静沈着な動きで相手を翻弄する。寡黙で口数は少ないが、そのイカツイ風貌とは異なり、誰に対しても優しく丁寧に接する。 主にキッズクラスのアドバイザー担当。元来子ども好きで、子どもたちからも慕われている。またアダルトクラスでも初心者をサポートし、その面倒見の良い性格は皆から大きな信頼を得ている。斉藤主席師範と同じく大東流合気武道の末席に身を置き、合気の追求に余念がない。 3児の母で保健師としても多忙な中、稽古に通い続け、確実に実力を伸ばしてきた努力家。女性ならではの視点を生かした女性会員へのきめ細かなサポートをしてくれている。当会初の女性黒帯取得を目指して尚も稽古を頑張る女性会員のお手本である。

 外部アドバイザー

Executive Advisor:大野裕迪 Technical Advisor:島村尚武 Technical Advisor:中井直孝
大東流合気武道ヤマト会主宰(三重県津市)。かの武田惣角の直孫であり大東流の正統な後継者である大東流合気武道(留辺蘂総本部)第38代武田等宗家から直接手ほどきを受け、その卓越した理論と幅広い知識を生かして日々後継者の育成に努めている。神戸ではヤマト会の稽古の指導をされると共にキッズクラス・レギュラークラスでも度々、宗家直伝の護身技を伝授している。あらゆる武道家・格闘家から厚い信頼を置かれている人格者。 栃木県小山市に本拠を置く太氣拳尚武館・館長。地元での指導に加え、神戸でも毎月1回セミナーを開催、拳聖と謳われた太氣至誠拳法創始者である澤井健一の技と精神の普及に日々奔走している。安部GMとは公私共に親しい付き合いがあり、護身術で活きる太氣拳のエッセンスを指導してくれている。島村館長の他の追随を許さない圧倒的な情報量と学問的な講義は正に武道界の至宝。合気の技術にプラスアルファ、この太氣拳の技術が加わることで今までにない護身武道の完成を目指すものである。 伝説の空手家・富樫宜資宗主会長が主宰する無門会。唯一無二の究極の空手を目指し、受即攻をはじめとする独自の技法で他の空手流派とは一線を画している。その富樫会長に直接手ほどきを受けた中井五段の助力で富樫会長セミナーを一般向けにShin-Kobe実戦合気護身武道主催で神戸の地で度々開催させてもらっている。実戦合気護身武道においても打撃の分野で参考にさせてもらっている他、中井五段のアドバイスを受けながら護身術においての究極の当身の完成を目指している。





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